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外国の種
2006/11/18(Sat)
ブリティッシュシードで、ワッシュフィールドのダブルの種を購入しました。
届いた種はからからの状態でしたので水に入れて戻していたのですが、外国の種って、これからどう処理したら良いのか解らなくて悩んでいました。
16198.jpg

16213.jpg

このまま蒔くと、発芽するのは、再来年になる可能性もあるとの事。
いくらなんでもそんなに待てないので、種は全部で20粒あるので、3つに分けて、1つは、赤玉土にすぐに蒔き、一つは冷蔵庫で発芽させ、残りは高温処理と冷蔵処理をして植えつける事にしました。
どの方法が一番早く発芽してくれるか様子を見てみる事にします。

バラ友兼ヘレ友のもみじさんがいろいろ聞いてくださったり、栗吉さんのアドバイスを頂いて、いろいろ迷ったあげく、3つの方法を実践する事にしました。


私は、乾燥種をいきなり水につけて戻していたのですが、栗吉さんから、ゆっくり水を吸わせないと腐る可能性があると聞いてあわてて、水からあげて2?3日でゆっくり水を吸わせると、ぷくぷくの真ん丸い種になりました。
16233.jpg


実は、乾燥種を茶袋に入れて、室外に出てパーライトを入れようとした時、茶袋をさかさまにして、地面に種を1粒落としてしまいました。
その時は必死で種を探したのですが、見つからなくて・・・
でも、1粒150円の種、もしかしたら、すごくいい花が咲くかも知れない種と思うと残念であきらめきれなく、今日も必死で探してみたら、ありました?♪
地面に這いつくばって探した甲斐がありましたが、他の人が見たら随分と滑稽な姿でしょうね。


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